image初代山荘がいつから在ったのか、その話題が出る度に指を繰るのが可笑しくて、梁に文字を刻み込むことを思い付きました。

バーニングペンで焼いたのですが、高所作業は首が痛くて長続きしません。薄い所はまたこの次に…。誰かが…。

庭のお守りに忙しく、本来のヘムスロイドハウス(家庭の手工芸)として機能するのはこれからですが、リゾート地へやって来て、なお、働き蟻のごとく営々と庭仕事をしていると、初代の「蟻ヶ塔(ありがとう)山荘」というネーミングも満更ではないですね。